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貴方を、乳がんから守る"マンモグラフィ" 貴方は、男性ですか?女性ですか?女性の方は、是非、聞いて下さい。奥さ んや、恋人をお持ちの方も、是非、お聞き下さい。もう、怖がる事はないです。 【"マンモグラフィ"って、分かります?】 "マンモグラフィ"というのは、「乳房専用のX線撮影」のことです。 乳がんを始め、乳房に出来る病気を発見する事が可能で、"しこり"として、 触ることが出来ない「ごく早期の乳がん」も発見出来る効果の高い検査方法。 でも・・・ いざ、病院へということになると、なかなか機会を作れない方も多いのでは ないかと思います。けれど、テレビなんかで見る"しこり"として、乳がんを確 認した時は、もう既に遅かった…。という悲劇もたくさんあるのです。 そういう悲劇を少しでも減らすために・・・ NPO法人「乳房健康研究会」が主催し、製薬会社のノバルティスファーマ がバックアップをしている『ノバルティス乳がん検診キャラバン』という活動 があります。 この活動は、「女性の乳がん検診の啓蒙」を目的に、北海道を皮切りに、 11月まで、全国主要都市5ヵ所(宮城、東京、愛知、大阪、福岡)を、"マン モグラフィ"を搭載した"ピンク色"の検診バスで、巡回する予定になってます。 *詳細は → http://www.breastcare.jp/caravan/caravan.htm 昨年、日本女性の約4万人が、乳がんを発症し、亡くなった方は、約1万人 と推定されています。中でも、30〜60代女性「がん死亡原因」のトップに なってしまいました。 この要因に・・・ 「発見が遅れ、進行することが多い」というのが、挙げられています。 "マンモグラフィ"の検診率が、70〜80%の欧米では、近年、乳がんによ る死亡率が、減少しているようです。それに引き換え、日本では、"マンモグ ラフィ"による検診率が、10%以下と、非常に意識が低い。 残念ながら・・・ 現在(2006/7/9)までのところ「乳がんの予防方法」は、ありません。乳がん というのは、ある日突然、"しこり"が出来るものではなく、乳腺の細胞に発生 してから、長い間、乳管に潜んでいます。 だから、"しこり"が出来る前の時期に、"マンモグラフィ"による早期発見、 そして、直ぐに治療を開始することが、「最善の対策」です。 上記の『ノバルティス乳がん検診キャラバン』の会場になった札幌のショッ ピングセンターでは、"マンモグラフィ"検診以外にも、具体的な検査方法を説 明するビデオの上映、乳がんの早期発見や、定期検診の重要性を訴えたパネル 展示や、パンフレットの配布なども行われ、かなりの人の注目を浴びました。 原則として、40歳以上の女性(妊娠中・妊娠の可能性のある方、乳がん治 療中の方、胸に手術経験のある方は除きます)。"マンモグラフィ"の撮影にか かる時間は15〜20分程度(無料)。 ただし、1台のバスで、1日60人の検診が限界。 そのために・・・ ─────────────────────────────────── 「事前の予約が必要」になってきます。 ─────────────────────────────────── *予約はコチラから → http://www.breastcare.jp/caravan/caravan2.htm ─────────────────────────────────── *ノバルティスファーマ社 → http://www.novartis.co.jp/ ─────────────────────────────────── 乳がんは、決して、治らないという概念は、もう、捨てて下さい。貴方が、 まずやらなければならないことは、早期発見のために、"マンモグラフィ"で、 乳房を撮影することです。この機会に、出来ることは、やりましょう!! *"病院も選択"が必要 http://www.unlimit517.co.jp/ana21.htm **書いたのは、私の知人です・・・→ http://tinyurl.com/3tx5m
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