毒舌!医療と生物をやさしく読み解く入門

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其の事を知らしめているのか


 拘ってもしょうがないものに拘る。結局、どう仕様も無いのに。時間の無駄。

 それでも、未だ、執着する。どう仕様も無いのに。堂々巡りの旅。勿体無い。

 そうなのねぇ〜・・・

 「程々の量の飲酒」でも「脳には有害な可能性がある」。だって。「程々」、

 これで「有害な可能性」だから、「程々」じゃなかったら「かなり有害」か。

 既に、俺の脳はかなり危ない状態か。まぁ、「記憶力の低下」は感じている。

 ロンドン大などのチームは・・・
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 ●平均年齢43歳の健康な男女500人余り

 ●1985年から、約30年間に渡り、追跡調査を行った。

 ●定期的に、「脳機能の検査」を実施。

 ●終了時には「磁気共鳴画像装置(MRI)」の検査実施、飲酒量との関係を。
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 年齢や学歴などの影響を調整、分析
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 日本のビールに換算して、1日1本の飲酒量でも・・・
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 ●記憶などを司る「脳の海馬」という部位が萎縮するリスク3倍高い。

 ●但し、影響が見られたのは、「海馬の右側」だけだった。
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 この調査結果からすると・・・

 俺の脳はボロボロかも知れんなぁ〜。この調査は約30年間と長期間に渡り、

 行われているから、信憑性は高い。そして、影響は「海馬の右側」だけだと。

 此れはどういう事か。特徴は病気であってもその「自覚症状」が余り無い点。
 https://ameblo.jp/toyooka-clinic/entry-10346869879.html

 此れも・・・

 俺に当て嵌まるかも。症状が酷くなってから、漸く気付く。其の時は手遅れ。

 そんな事もあり得る。偉そうに「医療再構築人」を名乗っているが、その実、

 手前の身体の変化には鈍いと。自分の事ながら、そんな感じもするなぁ〜〜。

 だから・・・

 酒に逃げるのかも知れん。現実逃避。身体は確実に、経年変化で衰えを示す。

 でも、心は若い頃の儘。「大丈夫だぁ〜〜〜」と安易に思っている。しかし、

 一方で、身体は音を上げている。その症状を自覚する事が出来ない。悪循環。

 此れからも・・・

 飲酒を続ければ、益々、自覚が鈍くなるって事。其れでも続ける。自業自得。

 本当の事を知りたくないから、俺は医者に行かないのかも知れぬ。批判終始。

 この記事は俺に其の事を知らしめているのか。其れでも手が伸びる。薬無し。

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