グレーゾーンの民間交渉人〜貴方に忍び寄る悪の手

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「グレーゾーンの民間交渉人
〜貴方に忍び寄る悪の手」

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「私達、結局、やられ損なの!?」
犯罪被害者の悲痛な叫び



【犯罪被害者に対する冷遇】

 実際、犯罪被害に遭い、怪我や引越し、失職、果ては一家離散など悲惨な
境遇に追い込まれたものも多数いる。

 犯罪の種類は、家庭内暴力(ドメスティック・バイオレンス[DV])、ストー
カー、性的暴力ほか・・・様々。実にたくさんの"犯罪被害者"と呼べる人々が
この世の中には存在する。

       「しかも、その被害者の多くが女性である」

 "犯罪被害者保護法"と言う法律(刑事裁判手続きでの加害者の権利が憲法で
手厚く保護されているのに対し、被害者に認められる権利が僅かしかない事に
対する処置)が出来たが、国による被害補償や精神的ケア体制の充実、被害者
支援への国の責務を定める基本法の制定を求める声が強い中、未だに認められ
ていない。

       「裁判手続き中における事だけかよ〜!!」

 更に被害者には…

 犯罪被害給付制度(通り魔殺人等の故意の犯罪行為によって亡くなられた方
の遺族や障害が残る事となった方、重い傷害を受け、又は疾病に罹り、長期の
入院治療を余儀なくされた方に国から給付金が出る制度)があるものの、対象
となる犯罪や被害が限定されており、すべての被害者や遺族に対してのもので
はない。

 現実に被害者や遺族の中には、生活保護や障害年金、基金などで細々と生活
している人も多い。当然、生活に制限が掛けられ、気晴らしの旅行も行けなけ
れば、加害者出所後の姿に怯え、転居費、自動車の保有まで出来ず、自分の身
の危険すら守れない実態がある。

【何で"犯罪加害者"が厚遇されるの!?】

 それなのに、加害者は刑務所で自由が拘束されるとは言え、衣食住、医療ま
で、すべてに於いて、保護されている。

 裁判では「死人に口無し」。被害者に対しての哀悼も無く、加害者は、どん
な悪質な者でも、弁護士は、刑が軽くなるように勝手な言い分をつける(依頼
者保護が原則らしい)。

 一昔前は、刑務所と言えば「寒く冷たい室内で冷めた飯を食べ過酷な労働」
だったらしいが、今は絨毯敷きだったり、暖房が完備され、食事は人間らしく
との事で暖かくバランスが採れた物が出され、労働で得たお金を持って、出所
出来る良い所になっている。

 実際、ホームレスの人が冬になると刑務所に入りたがったり、出所後、仕事
が無いなどで刑務所に戻りたくて犯罪を犯す事も少なくないと言う。

【国破綻してODA拠出…他"税金の無駄遣い"実例】

 国は既に金が無く、貧乏で破綻しているのに、良い顔がしたくて他国に政府
開発援助(ODA)などで無駄とも思える出資している。更にこれだけ不況で民
間では倒産、解雇が続いているにも拘らず増税、それなのに"公務員の人員見
直し"などは全くされていない。

 特殊法人での無駄遣い、無駄な出張・・・
(社保庁の7年間の無駄遣い6,336億円)

税金の無駄遣いが430億円と発表しているが、こんなものではないだろう!

まず、真っ先に無駄な物がこれ!→『国会議員(張りぼての能なし)への手当て』

「なぜ能なし?」

「国会で偉そうに喋っているが、何人が本当に自分の考えを喋っているのか?」

 殆ど"政策秘書"が文章を考え、事前に質問、回答のやり取りをして、国会で
発表しているだけ、だから寝ていても大丈夫!国会が開催されていれば、黙っ
ていても報酬が発生する。

 "政策秘書"だけで持っている日本! この際、出来の悪い議員の報酬を犯罪
被害者に提供した方が世の為、人の為だと思う。

 皇室から民間に嫁に行く紀宮さまは、持参金1億5千万円!(国金から)彼女
は現在、民間の普通家庭を学んでいるらしいが、結婚相手は公務員でマイカー
がロータスエリーゼ(中古でも600万円以上)に乗ってるのに持参金まで必要?

 その反面、被災者や被害者に対しての補償や保護など無いに等しく、生活を
営む上で、本当に安心など出来ない国である。

 「"犯罪被害者支援の会"などあるが、この現状をどう思っているのか?」

一向に国民に対して協力依頼の声も聞こえない。「皆さんどう思いますか?」

 もし、貴方や家族が被害者や遺族になった時の話ですよ(絶対にならないと
は言えない時代です)。

何か出来る事が絶対にあると思います。

  「国や自治体が取り上げ、対応するように何かしませんか?」

 「被害者、遺族は弱者が多く、泣き寝入りした方がいいのですか?」

「被害者、遺族は、加害者より悲惨な生活を強いられないと駄目なのですか?」

【冷たい言動に怒りすら覚える!!】

 こんな仕事柄、被害者の方と接する事が多く、自治体の人間が「規則ですか
ら・・・」と言う冷たい言動に腹が立つと同時に無駄金を当たり前に使ってい
る国に、現在も含め、今後「人が住んで行けるのか?」「本当に血の通った人
間が住んでいるのか?」と改めて、感じ始めています。

★2002年度  加害者側に使った国費(刑務所、医療、食費など)
             466億6000万円
    
         被害者に使った国費(被害者給付金など)
              11億1000万円

「な〜〜んと、加害者には被害者の40倍もの国費が使われています!!!」


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