グレーゾーンの民間交渉人〜貴方に忍び寄る悪の手

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「グレーゾーンの民間交渉人
〜貴方に忍び寄る悪の手」

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薬物排除で有意義な"同棲"生活


 昨日は、夜勤明けにも関わらず、札幌芸術の森美術館へ行って参りました。

 現在、開催されているのは、「クリムト、シーレ/ウィーン世紀末展」。

 クリムト、シーレ・・・

 ウィーンの黄金期を彩った中心画家、グスタフ・クリムトとエゴン・シーレ。

 しかし、彼らはその斬新性を極める余り、決して、保守的な流れには与せず。

 流れとは別の「分離派」として、お互いにその芸術性を、高めることに専心。

 全ての展示物を観た後・・・

 こういう疑問が、私の中に、ごく自然に、パッと、涌き上がって来ました。
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 ●斬新性や、人間の心の裏側を描き続けた彼らの多くが「早世」なのか?

 ●彼らだけに限らないが、自画像の多くが「苦悩に満ちた表情」が多い?
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 2つの疑問に対して・・・

 私のような凡人が、分かる術はありません。又、事情は人それぞれでしょう。

 ただ、私が思うに、彼らには、凡人には見えないある種の真実が見えていた。

 それは「神の領域」。それ以上、現世で修業することがなくなり、召された。

 オカルト的・・・

 ということではなく、芸術家になるべく生まれる人はその様な宿命を授かる。

 全ての芸術家という訳ではなく、特に、「人間の裏側」が垣間見える人物。

 そんな風に、実に勝手に、凡人の私などは、考えているのですがねぇ〜。

 未婚の私からすれば・・・

 何で、芸能界というある意味「先進社会」に属する人々が、結婚に拘るの?

 今、薬物事件絡みで、頻出している「酒井・高相」「押尾・矢田」を見てて、

 尚更、そういう風に感じた。何か、自分の立場だけで相手の立場は考えない。

 彼らにとって・・・

 結婚というのは、あくまでも、「法律上の手続き」以上のものではない。

 だから、彼らの結婚には、「家族の構築」という項目は、含まれていない。

 子供も、自分達の大好きなセックスをしちゃったら、出来ちゃった程度の物。

 それを・・・

 芸能レポーター辺りが、嗅ぎ付けるから、しょうがなく「結婚」してしまう。

 本音は、「同棲」でも良いと思っているんじゃないかな。何が"ケジメ"だよ。

 「お前らがうるさいから、法律的には夫婦になりました」何か文句ある!

 芸能人の結婚事情には・・・

 こんな側面が多く含まれている。否、側面というよりは、全面かも知れない。

 もう一つ、結婚で得る大事は、「結婚」「出産」「離婚」による話題作り。

 特に、一世を風靡していた芸能人が、凋落傾向にあると、これらを利用する。

 押尾・酒井の場合・・・

 これらだけじゃ、飽きたらず、「薬物犯罪」まで、加わってしまった。

 聞くところによると、この事件が起こる前に、既に、結婚生活は破綻。

 「離婚」までも秒読み段階であったとの事。「薬物」が先か「離婚」が先か。

 切羽詰まった状態・・・

 矢田は別としても、押尾・酒井・高相には、子供まで考えが及ばなかった。

 「子はかすがい」という言葉は、既に、死語になってしまったのか、愕然。

 特に、両親とも犯罪者として捕まった酒井・高相の子供は、お気の毒の一言。

 高相の親が・・・

 引き取りそうだが、大丈夫か? もしかすると、この縁は、離れて吉かも。

 義務教育である小学校にも、余り拘らない方が良い。在宅なら在宅でも。

 子供は残酷だから、集団生活になると酷い「いじめ」は、免れないだろう。

 最近の「いじめ」は・・・

 ネットや携帯電話なども使い、下手をすると24時間「人格破壊」を行う。

 押尾・酒井だけじゃなく、他の親も余裕がなく、子供の話を聞いてやれない。

 子供が自殺して初めて、その事実を知る親も多い。正に家族という名の他人。

 自殺後は・・・

 親達の行き場のない怒りが、「学校」へ「マスコミ」へ、ぶつけられる。

 その前に、子供の異変に気付いてやることは、出来なかったのかと思う。

 確かに、いじめられる子の多くは、その優しい心根のために、親にも言えず。

 ましてや・・・

 相談する友人や知人なども、存在しない。一人で、24時間攻撃に耐える。

 いくら、大人の私や貴方でも、こんな事をされたら、死にたくなるよなぁ。

 そんな子供達が、今も、全国でどのくらいいるんだ。気付いてあげて父母。

 だからこそ・・・

 酒井・高相の子供は、親の縁から離れて、本当に子供を欲しいと思っている

 夫婦に、「里子」として出した方が良いと考える。仏さんに、一回返すのだ。

 それから、この子の運命を、引き受けてくれる里親を、親身になり、探す。

 それでも・・・

 かなり険しい道が、この子には、待っているだろう。でも、縁により、

 見つかった里親が、この子と一緒に、泣き笑いしてくれることで、助かる。

 新しい縁が、その時から、この子の上に、何らかの良光をもたらしてくれる。

 サンミュージックの相澤社長は・・・

 酒井法子の処遇を考えるより先に、子供さんの里親探しに、専念しては?

 まぁ、その場合、高相の親との話し合いが必要になるが、それが一番良い。

 「薬物」との縁を絶ちきるためにも、この「里親」方策を、私は奨めます。

 それにしても・・・

 今後、芸能人は、余り「結婚」に拘らない方が、良いですなぁ〜、無理して。

 芸能レポーターも、正義感面して、「結婚」を迫らない方が、いいですよ。

 法律に触れなければ、「恋愛」は自由なのですから。無理に縛ることはない。

 ただし・・・

 自分達の大好きなセックスをする場合は、必ず「避妊」することが条件。

 育てる気もないのに、子供を作っちゃ、ダメよ。その子の不幸が見えちゃう。

 それと、強烈な味付けに「薬物」を使用することなど、以ての外ですよ。

 それらを・・・

 守っていただければ、「同棲」でOKですよ。無理に「結婚」することない。

 どだい、私は、芸能人に「聖人君子」を求めてはいません。面白くないもの。

 そんな人達で、芸能を形作ったって、見てる側は、少しも楽しめないしね。

 法律は・・・

 守らなければならないけど、ギリギリのところで、せめぎ合うのが芸能界。

 一旗揚げたいとか、儲けたいとか、有名になりたいとか、思っているヤツら、

 が、芸能人になるのだから、最初から、無粋なことだけは、確かなんだよ。

 それにしても・・・

 今の世の中、例え、夫婦や親友であっても、平気で他人に情報を売り渡すわ、

 情報と引き換えに、自分の身は守るわ、人間としての尊厳はどこへ行ったの。

 その茶番劇を見ている我々は何か悲しいわな。そんなに人間って薄っぺら?

 少しは・・・

 芸術性において、クリムトや、シーレに迫るヤツらが、出て来ないのかな。

 無理だろうな。人間の表も見られないヤツらが、裏なんかとんでもない。

 精々、「裏社会」と繋がっているのが、関の山だもんな、はぁ〜情け無い。

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