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貴方は「現世利益」を求めていますか?
「信心」とは、仏の心を信じると同時に、自分の心も信じることなのでは? 自分が苦境に陥った時、それを気付かせてくれないなら、やはり似非宗教。 こういう・・・ 似非宗教の「最大の売り」は何だか分かりますか? 「現世利益」です。 我が宗教に入れば、「商売が上手く行きます」「恋愛が巧く運びますよ」 「病気が治ります」等々。実に、分かりやすい。思わず飛び付いちゃいます。 そして・・・ 人が、上記の様な問題で苦しんでいる時を、見計らって、巧みに近付きます。 本人は、藁をも掴みたい様な追い込まれた心境。「現世利益」をちらつかす。 そりゃ、食い付きが良いですわ。入るだけで、問題が解決出来るならと一気。 後は・・・ 洗脳の程度の強い奴をリーダーに据えた"仲良しクラブ"に、引っ張り込み、 生かさぬよう殺さぬよう、自分の頭で考えさせず、少しずつ搾り取って行く。 お布施という名の会費、宗教関連品等の完全販売、本や新聞購読、名目沢山。 気付かないのかねぇ・・・ だって、似非宗教で、一番良い生活をしているのは「教祖様」じゃないの。 どう考えたって、下々の貧乏人から、強制的に搾取しているから成り立つ。 言わば、宗教を隠れ蓑にした大々的なビジネスというよりは、連鎖詐欺行為。 ある政党などは・・・ 似非宗教教祖に、完全にコントロールされ、「政教分離」の原則にも反する。 1人が法律違反をやれば、罰せられるが、大勢でやれば、許されるのかね? 日本の場合、バック(闇の組織)が、大きければ大きいほど、法律が霞み行く。 だから・・・ 現在のマスメディアは、そういう闇の組織に、牛耳られているのが明白です。 だって、大々的に広告宣伝を依頼されたら、民間企業としては、大お得意様。 宗教の事は置いといて、「大金のために動きますよ」が、現代日本マスコミ。 元々・・・ ジャーナリズムを担っているという意識は薄いが、最近は、その傾向が顕著。 まさに「正体見たり枯れ尾花」が相応しい。ネットを中心に暴かれつつある。 だから、現代日本マスコミは信じるべからず。情報は「断片」として扱う事。 未だに・・・ TVや新聞等の情報を信じている高齢者は、似非宗教の格好の的だろうなぁ。 例え、その宗教が動かなくても、マスコミが挙って、洗脳に加担だもんなぁ。 金のためには、己の使命などは塵芥。こうして、日本全国詐欺包囲網を敷設。 もしかすると・・・ そっちの人間の方が多くなれば、確かに「仕事」も「恋愛」も「病気」も、 そっち側にいた方が上手く行くかも。強ち、似非宗教の御説も嘘じゃないよ。 まぁ、俺は絶対にやだけどね。マスコミだけじゃなく、芸能界も既に汚染済。 分かる気もする・・・ 芸能界=「運」=「闇の組織の力」という図式成立なら、飛び付く奴も然り。 そんな人間達が増えれば、芸<力 になるから、行き着く先は「芸NO界」。 当然、面白くないから、視聴率急降下。でも、残った人々=洗脳しやすい。 こうして・・・ 分かりやすい「現世利益」を看板にしている似非宗教は流行。不況も後押し。 けれど、本来、宗教は、仏様を通して、自分の心に向き合うのが筋なのでは。 似非宗教と正反対で、「現世利益」に流されない自己を構築して行くのが筋。 故に・・・ 自分の「現世利益」をお願いに行く"請求書的なお参り"は、筋が違うのでは。 「神様、今日まで生かして置いてくれて、有り難う御座います」という様な 感謝の言葉による"領収書的なお参り"が、宗教の本筋なのではないかと思う。 一興・・・ 例えば、初詣等に行って、多くの人々が「現世利益」を、神様に頼んでいる。 幾ら、神様でも、そんな大勢の「現世利益」は聞けないかも知れないよねぇ。 だから、「生かされている事の感謝」を祈る"領収書的なお参り"が印象的に。 それでも・・・ 決して「現世利益」を求めるのではない。その他大勢よりも、ちと違う人に。 神様だって「彼奴、チョッと違うな。峻峭だなぁ」と、感心してくれるかも。 これ迄は、貴方も"請求書的なお参り"で、神様や仏様を、困らせてたのでは。 一目瞭然・・・ これで、似非宗教との差別化が出来ます。「現世利益」を前面に=似非宗教。 分かりやすい=似非宗教。教祖が贅沢生活=似非宗教。新聞勧誘=似非宗教。 誇大広告=似非宗教。「現世利益」を全て宗教活動に置き換える=似非宗教。 だからこそ・・・ 宗教法人という名だけで「無税」という特権が許されている似非宗教からは、 多額の税金を納めて貰うべきです。中身はビジネスに他ならないのですから。 まぁ、ビジネスというより、詐欺行為ですけどね。せめて、税金をせしめる。 それにしても・・・ 離婚を切欠に似非宗教に入った姉。「あんたは信心してないから駄目だ」と、 入信を迫った姉。これらに嫌気が差して、私は数年間、姉と音信不通だった。 今度は、その姉が、マンション住民とのトラブルで、打ちひしがれている様。 ここに・・・ 似非宗教の本質が表れている。本当の苦境には、糞の役にも立たないことが。 寂しさの余りに飛び込んだ"仲良しクラブ"には、自己解決能力等存在しない。 前述の様に、似非宗教自体が、自己と向き合う事を避けさせる。仲間内でと。 貴方が・・・ やってきた「信心」って、何?こんな時に役に立たないの?言いたいけどね。 肉親としては、傷口に塩を塗り込むような事はしたくない。似非宗教が邪魔。 それがあるばかりに、私も素直に相手の心に入り込めない。少し距離を置く。 昨夜も・・・ メールが来たが放って置いた。内容は「被害妄想」。夫も、既に敬遠気味だ。 私に話す(メール含む)と、落ち着くようだが、一時的なもの。又元の木阿弥。 冷たいようだが、これを切欠に、「自分に向き合って欲しい」が、私の本音。 その上で・・・ 具体的な助けが必要であれば、その時は躊躇せずに出張る。似非宗教は無視。 その時は来るのか。来る事を望むがそれ迄は距離を置く。無闇に出張らない。 信心という名目で、自己に向き合わせない"仲良しクラブ"。それが似非宗教。 姉は・・・ 必要だが、似非宗教は不必要。本当に信心したいのなら、自分で勉強しなよ。 それでこそ、仏の心も理解出来、自己とも向き合える。それが本当の信心だ。 苦境の時に、当てにならないのが似非宗教。「現世利益」は、金では買えぬ。 宗教に限らず・・・ 微温湯的な"仲良しクラブ"を、少し離れないと、自分は見えてこないかもね。 他人に頼むと、一見得をしたようだけど、その実、自分の機会を失うことが。 「親しき仲にも礼儀あり」。肉親でも、他人でも、どこかで少しの距離必要。 貴方は・・・ 適度な距離が取れてます?近付き過ぎると思わぬ目に。気を付けて自己防衛。
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