グレーゾーンの民間交渉人〜貴方に忍び寄る悪の手

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「グレーゾーンの民間交渉人
〜貴方に忍び寄る悪の手」

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只管『英霊達』に手を合わせるそれだけで良い


 巷は「黄金週間」。安近短の観光地は結構賑わうんだろうな。金持ちは海外。

 ここ10年以上は他人が休みの時に働く場合多かった。だから、人混みは嫌。

 中曽根さんの・・・

 公式参拝からか(1985年8月15日)。「靖國問題」が中韓から内政干渉。

 恐らく、マスコミの取り上げ方が如何にも「問題ありげ」だったのだろうな。

 特に「朝日」だろう。裏から焚き付けたんじゃないのか。日本嫌いだもんな。

 中に・・・

 合祀(複数が英霊として祀られる)。様々な戦で散った命その数約250万柱。

 何で問題なのかというと、戦勝國が独断と偏見で裁いた「極東軍事裁判」で、

 『A級戦犯(お偉い方が多かった)』の方々を、合祀している事が問題らしい。

 でもさぁ・・・

 裁判自体が胡散臭いんでしょ。そこで決められた事を、重要視する必要無し。

 A級の他に、B級もC級もあったのに。問題にされるのは何時も「A級」丈。

 そもそもこれらの意味が分かっているのかな?A級>B級>C級じゃないよ。
 http://www.unlimit517.co.jp/gnews148.htm

 後は・・・

 公式参拝となると「政教分離」問題。私的参拝であっても政府閣僚は駄目?

 今年は現在(4/29)までに4人。麻生太郎副総理兼財務相、新藤義孝総務相、

 古屋圭司拉致問題担当相、それに、稲田朋美行政改革担当相。後何人かな?

 「政教分離」の問題点は・・・

 「神道」で「宗教法人」という事でしょ。1945年に焼き払われる危機有。

 それもGHQが「ドッグレース場」にしようとしたという信じられない理由。

 賛否両論が渦巻いて、てんやわんやの大騒ぎ。結局は次の発言で存続路線へ。

 その発言とは・・・
───────────────────────────────────
 GHQは、当時(日本の)宗教界で影響のあった2人に意見を求めた。
───────────────────────────────────
 ローマ教皇庁代表(当時)上智大学学長(当時) ブルーノ・ビッテル神父
 メリノール宣教会(当時) パトリック・バーン神父
───────────────────────────────────
 ●ビッテル神父「いかなる國家も、その國家のために死んだ戦士に対して、
         敬意を払う権利と義務があると言える。それは、戦勝國か、
         敗戦國かを問わず、平等の真理でなければならない」、
        
        「靖國神社を焼却する事は、連合國軍の占領政策と
         相容れない犯罪行為である」

        「靖國神社が國家神道の中枢で、誤った國家主義の根源
         であるというなら、排すべきは國家神道という制度であり、
         靖國神社ではない。我々は、信仰の自由が完全に認められ、
         神道・仏教・キリスト教・ユダヤ教など、いかなる宗教を
         信仰するものであろうと、國家のために死んだものは、
         すべて靖國神社にその霊をまつられるようにすることを、
         進言するものである」        ↓
───────────────────────────────────
 ●バーン神父もビッテル神父と同様の進言→ 2人の進言で焼き払い免れる
───────────────────────────────────

 要するに・・・

 國家の為に死んだ者は「宗教を問わず、全てが靖國神社に祀られるという事」

 やれ「神道」だ、「A級戦犯など合祀出来ない」とかに、拘ってはいけない。

 1985年以降、そこに拘らせたのが、「左翼マスコミ」ではなかったのか。

 私の定期購読している・・・

 Dという地方紙も「バリバリの左翼」らしい。先日、そこのコラム欄には、

 「A級戦犯によって、殺されたに等しいある個人は、合祀を望まない」と。

 何か思い入れをタップリに物語を仕上げていた。チョッと気持ち悪かったな。

 折角・・・

 ビッテル神父とバーン神父から、これ以上はないという進言を頂けたのにね。

 今こそ、その進言に沿うべきではないのか。これなら「政教分離」もないよ。

 何かこう考えると、「左翼マスコミ」がここぞとばかり、中・韓に加担する。

 それに便乗して・・・

 中・韓も、完全に「内政干渉」だと知りつつも、自分達の主張をゴリ押しす。

 国威発揚のためにもなる。中国だって、「八宝山革命公墓」、韓国にだって、

 「国立顕忠院」があるじゃない。政府要人だって、手を合わせるんじゃない。

 死んだら・・・

 皆仏だよ。AだのBだのCだのって、差別しないでよ。國の為に死んだのよ。

 中・韓は、死んだ者にも鞭を打つみたいだけれど、日本は死んだなら皆土に。

 この際、もう一度、「神道」には拘らないと宣言すれば。始めに英霊ありき。

 何で・・・

 他国に阿って、英霊に祈らなければならないの。気持の問題ではないのかい。

 「宗教を問わず」ということで、焼却処分を免れたなら、それを強調するさ。

 戦争になれば、上官は命令しなければならないし、下の者は戦地に赴かねば。

 どちらにだって・・・

 立場があるんだよ。それも逃れられないね。ある意味、「極東軍事裁判」は、

 戦勝国による日本に於ける偉い指揮官達の『見せしめの場』だったのである。

 だから、「A級戦犯」にして、酷くいたぶりたかった。それらを中・韓利用。

 故に・・・

 「靖國問題」を複雑にしている。私が痛感するに、より多くの人達によって、

 「宗教を問わず」更に戸惑うことなく「靖國神社」で、祈りを捧げて欲しい。

 英霊達は、日本国のために死んだのである。日本国の礎に、なったのである。

 世に蔓延る・・・

 「左翼マスコミ」よ、日本国の足を引っ張るな。本当に我が祖国と思うなら。

 「左翼マスコミ」は今の「右傾向化」に警鐘を鳴らし、存在意義を示したい。

 手前達の「政治的イデオロギー」にこれ以上「靖國神社」を便宜利用するな。

 宗教や・・・

 イデオロギーに関係なく『英霊達』に手を合わせる。それだけで良いのでは。

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