グレーゾーンの民間交渉人〜貴方に忍び寄る悪の手

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「グレーゾーンの民間交渉人
〜貴方に忍び寄る悪の手」

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これからも生き抜いて行きたい


 パソコン=現代版文房具。そう考えている。だから、当然、習うより慣れろ。

 パソコン教室に行く時間があるなら、何回も触って慣れる。鉛筆は習わない。

 人それぞれだけどね・・・

 お盆という名の「終戦記念日」も過ぎた。「記念日」っていう表現に違和感。

 CSのヒストリーチャンネルでは、第一次、第二次の世界大戦を徹底特集と。

 地上波は殆ど見ないから分からないけど、イーストウッドの「硫黄島」放映。

 D新聞でも・・・

 左よりの特集を組んでいた。自分達の主義主張に合う様な人選。事件を選択。

 その個人から見たら、真実かも知れないけど、実際は分からないよ。新聞も、

 都合の悪い所は、歪曲して伝えているかも知れないから。取捨選択自由だも。

 靖国神社の参拝だって・・・

 行くのが当たり前じゃない。何で批判するのさ。「軍国主義」だから参拝す?

 中国も韓国も、ここぞとばかり批判する。完全に『内政干渉』。この2国は、

 只単に、国を治める術を持たないから、日本批判に終始しているだけだろう。

 こんな論調のマスコミも・・・

 ネット社会が出来てからは嘘がばれてしまったよね。殆どが捏造という事が、

 白日の下に。A新聞なんか、その筆頭株。戦前は「大日本帝国発表の嘘」で、

 戦後は「慰安婦の捏造」で、私服を肥やし、偸盗と、生き長らえて来た現実。

 結局・・・

 嘘しか報道していないって事。そんな似非新聞が一流面だもん。終わってる。

 表立って批判しているのは、櫻井よしこと産経新聞位か。フジサンケイでも、

 TVは駄目で、新聞は未だ骨が少しあるのね。誰かの代理でプロパガンダか。

 こういう報道の中で・・・

 私は思う。確かに、戦争の悲惨な面等は、後世に伝えていかなければならぬ。

 でも、人それぞれなんだから無理強いはいかん。体験した人としない人では、

 感じ方に差があるのは当然なんだから。幾ら、想像力を逞しくしても限界有。

 それじゃ・・・

 私が体験した「両親がガス爆発で同時に死ぬ」って事を、貴方に親身になり、
 http://www.unlimit517.co.jp/gnews265.htm

 深く感じろ等と言ったって、無理だよ。そんなの他人事、押し付けないでよ。

 本音はこうだよね。それで当然だよ。そんなの分からない。実感が湧かない。

 自分に置き換えたって・・・

 東日本大震災で、2万人に近い死者が出た。確かに、可哀想、悲劇と思うが、

 自分は実際そういう目に遭っていない訳で実感は矢張り湧かない。御悔みや、

 募金位はするかも知れないが、それ以上でも以下でもない。感じ方に限界が。

 それこそ・・・

 この2万人に近い人達も、一括りにして「東日本大震災の死者」とされるが、

 それらは一つ一つが全く独立したもので、2万人の死者が居れば、2万通り、

 悲しみが存在。その一人には、更に、家族、友人、知人など様々な人が絡む。

 それこそ・・・

 数え切れない位の悲しみで一杯だ。それらの悲しみを全部分かれと言っても、

 不可能で、表面上の事しか感じ取られない。矢張り、どっかで他人事である。

 人は、それぞれの人生の中で、悲しみがあるのだから、その時に感じ取れば。

 それ以外では・・・

 その悲しみを、深くまで分からなくても、「嗚呼、こういう風に感じている」

 とある程度、理解出来れば、それで、良いんじゃないかと思う。それ以上は、

 無理強いしなくても良い。感じ方は千差万別、無理に合わせる必要もないよ。

 語り部の方達の御苦労は・・・

 ある程度、理解出来るが、人それぞれで良いんじゃないか。でも、敬うこと。

 それは絶対に肝要。間違っても、「死に損ない」等と口にする事は許されぬ。

 話を聞く機会があれば、真摯に耳を傾け、それを自分の心の糧にして、構築。

 只・・・

 語り部達の背景はそれぞれで、疑問が生じる場合もある。主催者側が、態と、

 そういう人を選択している事も。声高に「戦争反対」を口にしている人にも、

 背景に疑問が湧く場合も。これらの人達をマスコミが利用したり、されたり。

 それらの情報は・・・

 情報として、把握して置く必要はある。心を構築する時の断片とする。嘘は、

 嘘、本当は本当と。私は表立って、批判しないが、そういう人が居ても良い。

 但し、「死に損ない」と面と向かうのは忍びない。それ相応の方法で批判を。

 其の方法が・・・

 裁判の事もある、自分の中で情報として活かす人もあっけらかんとする人も。

 どの方法が素晴らしくて、駄目だとは言えない。優劣を付けること自体愚劣。

 人それぞれ、考えもそれぞれ。他人がとやかく言う事ではない。評価も不要。

 私の件でも・・・

 ガス供給会社を訴え、裁判沙汰にする事も考えた。実際、弁護士からも助言。

 私も一事は考えた。親の仇を取りたいとも。一方で、叔父は裁判に反対した。

 それも考慮した。様々な事が、頭を渦巻いた。夢にも出て来た。悩みに悩む。

 それで・・・

 私が出した結論は。「産み育ててくれた両親に感謝し、穏やかに生きて行く」

 詰まり、裁判はしない。悲しみはどんな方法でも、決して消えることはない。

 当然、私が墓場まで持参する。それでも、それ迄の間、「穏やかに生きたい」

 今でも・・・

 其の決断に誤りはないと確信している。両親から頂いた私の人生なのだから。

 必ずしも、何時も「穏やか」ではなかったかも知れぬが。根底には「穏やか」

 その気持を保ち続け、これからも生き抜いて行きたい。俺は俺、他人は他人。

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