グレーゾーンの民間交渉人〜貴方に忍び寄る悪の手

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「グレーゾーンの民間交渉人
〜貴方に忍び寄る悪の手」

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再犯の可能性高い=反省などしてない


 外国から「観光客」来てくれるのは有り難い。でも、我が物顔で闊歩は駄目。

 後ろの人にずっと待っていろって。そこで生活する人には有り難迷惑だよな。

 何時まで・・・

 他人事なのか。何故「殺人」迄に至らせてしまう?何時も言われる事がまた。

 「虐め」を「いじめ」何て言い換えている。そして、もう「虐め」じゃない。

 今の腐れ外道は「少年法」を悪用している。明らかだろう。歯止めが利かぬ。
 http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S23/S23HO168.html

 その上・・・

 学校では相変わらず「隠蔽体質」に終始する。被害者にとって、逃げ道無し。

 学校は「どうぞ死んで下さい」と言っているのと同様。仮に、担任が責任に

 駆られ、「真実」を告げようとしても、管理職の「校長」「教頭」止める図。

 此処20年位・・・

 ずっとそんな図式に変わり無し。そろそろ「隠蔽罪」でも適用して犯罪者に。

 それでも、失った命は戻らず。でも、こんな「校長」「教頭」は教育者とは、

 到底呼べない。腐れ外道と五十歩百歩。自分の保身の為には「他人の命」等。

 そんな感じ・・・

 それじゃ、正直に、生徒にそう教えれば良い。「自分の為に他人を蹴落とせ」

 そんなの知ったこっちゃない。俺が助かれば良いんだ。「利己主義」の典型。

 あんたら、もう一度、教育されなおした方が良い。偉そうに踏ん反り返って。

 何処の面下げて・・・

 殺された生徒の母親に謝るの?それとも、学校は一切関知してないと断言?

 「校長」「教頭」の上の『教育長』何てお気楽なコメント「悩みや苦しみを

 理解出来ていたら力になれたかも知れない。チャンスがあったのに残念」と。

 その前に・・・

 悩みを汲み取って上げるのが「教育者」だろうさ。殺されてから、言っても、

 意味無いじゃない。こういう奇麗事で、他人に無関心な奴が偉くなるんだね。

 最後迄「知らぬ存ぜぬ」で通せる人非人がね。「助け舟」も用意出来ない奴。

 本当に・・・

 情けなくなるよ。これなら、周りの生徒が気付いて、担任に言ったとしても、

 「校長」「教頭」の段階で、握り潰されるのは目に見えている。そろそろさ、

 学校も「治外法権」じゃなく、「警察権力」によって、守ってもらう必要も。

 但し・・・

 そうなったら、「隠蔽していた側」も確実に罪に問うべし。そうじゃないと、

 亡くなった生徒が浮かばれないよ。下手をすると、「遺書」さえ「隠蔽」を。

 亡くなった事を良い事に「その存在自体も雲散霧消」扱い。堪らないよなぁ。

 だって・・・
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 【亡くなったU君に対して】(判っている丈)
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  ●年上のグループから暴力を受けている → 『暴行罪』
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  ●U君「殺されるかも知れない」 → 『殺人罪』『殺人未遂罪』可能性
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  ●U君「(グループを)止めると言ったら、暴力も激しく」→『暴行罪』
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  ●暴力は万引をしろと言ったのを断ったのが切欠 →『強要罪』『暴行罪』
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  ●U君「グループから、学校に行くなと脅されている」→『強要罪』
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  ●グループと一緒にいたU君が、顔を腫らしていた →『暴行致傷罪』
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  ●遺体は着衣が無く、裸足だった。近くに上着有り →『死体遺棄罪』
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  ●現場近くのトイレで小火有り。服、靴底の燃え滓発見 →『証拠隠滅』
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  ●遺体近くで「結束バンド」発見。手足縛られていた可能性 →『監禁罪』
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  ●首には鋭利な刃物で複数回、刺したり切ったりした傷、顔や腕にも、
   複数の切り傷、複数の痣も存在。死因「出血性ショック」→『殺人罪』
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 マスコミは・・・

 都合の良いコメントだけを「抜粋」するので、一概には言い切れないのだが、

 このU君、今時の子供には珍しく「人懐っこい」感があったらしい。確かに、

 掲載写真はそういう感じを醸し出している。島根県隠岐諸島西ノ島から転校。

 それから・・・

 1年6ヶ月余り。どうして、この様な状況迄、陥ったのか。そして、今年の

 1月8日から学校を欠席(上記より強要されて)。担任が、ほぼ毎日、母親や

 自宅に電話するも繋がらず。自宅を5回訪問するもU君と会えず。努力か?

 この時点で・・・

 生徒から「虐め」に関する情報を得ていなかったのか。そんな訳ないだろう。

 恐らく、どんなグループかも掴んでいた筈。そのグループが余りにも強力で、

 先生達が手を出せる代物じゃなかったの。暴力団とつながりがあったとかさ。

 もしかして・・・

 「関○連○」の絡みかな。こうなると、学校では解決不可能だろう。早くに、

 警察に駆け込まなければならない状況だったんじゃないの。手を拱いていた。

 色々な情報を収集、「隠蔽」に走るんじゃなくて、「助け」に走らなくちゃ。

 どう考えても・・・

 手遅れだったじゃないの。後悔は先に立たずだよ。必死さには必死さで返す。

 余裕何て無い筈だよ。U君の「人懐っこさ」を、グループは利用したのかも。

 その最大の特徴が、島根では生かされて、川崎では仇になってしまったのか。

 U君は・・・

 島を離れたくなかった様だ。親の都合とは言え、無念である。私も、実の処、

 親父の都合で、小学校を3回変わった。其の土地土地で、自分を合わせた上、

 生きて行かなければならぬ。子供心にも大変さが身に沁む。想像に難くない。

 しかも・・・

 母親は、自分を養う為に懸命に働いている。恐らく、会う時間も少なかった。

 そして、其の姿をそっと見ていたU君は、自分事で心配を掛けたくなかった。

 其の優しさが、腐れ外道の毒牙に掛かる。こんな奴らは、更生などしないよ。

 こんな明らかな事件・・・

 既に「犯人達」は同定されているだろう。ここ迄、発表されていないのには、

 何か「理由」でもあるのか?「警察職員等の息子」?「政治家等の息子」?

 こういう事件が起こると何時も思うのは「加害者の配慮」>「被害者の配慮」

 本当に・・・

 「死人に口無し」になっちゃうんだよね。何時になったら、こういう図式に、

 変化が起きるのかね。人権弁護士達は、「加害者」は商売になり得るけれど、

 「被害者」は商売にならない。だから、何時も「加害者」の味方になるよね。

 真実を・・・

 追求するなんて、姿勢は微塵も感じられない。少年法は「加害者」の悪用や、

 「弁護士」の擁護も含め、既にその使命は絶命していると。法というものは、

 「性善説」に基づくと「加害者優位」に、「性悪説」では「被害者優位」に。

 今の時代・・・

 少し位、「性悪説」を取り入れ、「被害者優位」に傾けても、罰当たらない。

 寧ろ、そうすべきである。私はこう思う。更生する人間もいるけれど、一方、

 どんな教育を施しても、更生しない人間もいる。故に、「性悪説」なのだと。

 今回の事件の腐れ外道らは・・・

 断言する「更生しない」。死を持っては死で償う。それでも償いきれないよ。

 腐れ外道らの「汚い命」等ではね。でも、「死刑」にはならないんだろうね。

 残念至極。腐れ外道は、篤志家等によって「改名」の上、生き長らえて行く。

 被害者の母親は・・・

 堪らないよな。批判したら、下手をすると「御礼参り」なんかの危険も有り。

 「被害者側」がひっそり暮らさなければならぬ理不尽。腐れ外道らは恐らく、

 再犯の可能性高いよ。反省などしてないだろうから。君らに人権など無いと。

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