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だから、学習能力の欠如が致命的
マスコミが勘違いしているのは、その人から「話を聞いた」「取材した」で、 その人の事を分かった気になっている。演技性人格障害者であれば、逆にも。 人非人・・・ 人間じゃないよ、こんな奴ら。自分の子供を「実験台」にするなんて、狂気。 ISは、年端も行かない子供達を「人間の盾(爆弾)」に駆り立てる。それも、 「自爆」じゃなくて、「遠隔操作」で子供達の意思を踏み躙り、爆破させる。 人非人・・・ 酷い。だが、子供を「実験台」にする親だって、それに匹敵す。日本に存在。 先ずは、こんな暴力的虐待から。第一の人非人は「24歳父親と交際相手」。 事もあろうに、『2歳の長男に煙草を吸わせた』。おいおい、何を考えてる。 其の上・・・ 2人は、煙草を吸わせている様子を撮影し、フェイスブックに動画を公開す。 当然、ネット内では炎上する。「可哀想」「酷過ぎる」。当然の反応である。 早速、県警が捜査し、2人を「暴力行為法違反」の疑いで逮捕。2人の言訳。 人非人達・・・ 「遊び半分でやった」。ふざけんなよ!抵抗出来ない幼児に対する暴行は罪。 暴行罪は懲役2年以下又は30万円以下の罰金。もし、今回の事件のように、 2人以上の集団で暴行した場合、暴力行為等処罰に関する法律(暴力行為法)。 これにより・・・ 3年以下の懲役又は30万円以下の罰金と、幾分重くなっています。ただし、 人非人達にとってはこれでも軽過ぎる。今後、この長男はどうするのかね? 人非人達は、どんな顔して、再び、長男に会うんだ?何食わぬ顔だろうねぇ。 次は・・・ 第2の人非人というより『鬼畜』。「母親と24歳の交際相手」。罪状とは、 『殺人罪』。生後僅か3ヶ月の男児に対して、「覚醒剤を投与し、殺害を」。 ホテルから110番通報したのは「母親」。殺害を巡り、罪の擦り付け合い。 この『鬼畜』達は・・・ 去る11月に、「覚醒剤使用」の罪で、2人共、懲役1年6ヶ月、執行猶予 3年の判決を受けている。捜査関係者は、24歳♂が「覚醒剤使用」状態で、 男児にも投与、殺害したと見ている。其の為、♂が殺人の疑いで逮捕された。 但し・・・ ♂は「(母親から)『覚醒剤を持って出て行って』と言われた。子供の死には、 関係していない」と嘯いているそうである。どっちも狸である。そんな事を、 言ったら、「狸」に悪いか。「狸」よりもずっと下等な生き物だと断言する。 人非人達は・・・ 生きる価値無し。煙害を被った長男や殺された赤子。今直ぐ、地獄逝きで○。 「血の池地獄」でも足りない。神様、仏様、何故に、小奴らを世に出したの。 神様、仏様でも、間違いはあるのですね。ISの存在を含めて、そう思うよ。 子供は・・・ 親の「所有物」ではない。天から授かった宝物。故に、勝手な所行は御法度。 罪を償っても、小奴らは、反省していない。「反省無き人非人に向上は無い」 煙害の長男は、実の親より、施設の方が未だ良い筈。楽ではないが生存可能。 子供は・・・ 親を選べない。不運なのか。それとも…。何でも実の親が良いものではない。 「害」でありすらする。『親子の愛情』それは定義された物ではない。寧ろ、 後天的に学んで行く物なのかも知れない。だから、学習能力の欠如が致命的。
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