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古き良き街。このままで。
大した困難じゃないのに、立ち向かえない親爺。直ぐ考える事をあきらめる。 二言目には「自分には出来ない」。やろうとしないから出来ないんだよ親爺。 これで・・・ 7回目の「生誕地・小樽」訪問。回を追う毎に「愛着」が深まっている感じ。 今現在は「ツイッター」を使い、瞬時に情報や画像を掲載している。前より、 濃密なレポートが可能である。やっている内に色々とアイデアも浮んで来る。 今回は・・・ 当時、両親と住んでいたかも知れない「家並」をピックアップ。画像に収め、 ホテルに戻り、直ぐに「ツイッター」にアップ。小樽丈に歴史を感じさせる。 それだけで「昭和の家並」が出現する。矢張り、非常に趣があるよ。眺めも。 ![]() ![]() ![]() ![]() 何となく・・・ あ〜あ、ここじゃないかなぁ〜〜って処が出て来る。もう確かめる術は無い。 だが、其の家並に「両親」がオーバーラップする。何かドキドキ、ワクワク。 当時までデジャヴしそうな感じ。其処には両親がいたんだね。もう55年前。 早いような・・・ 遅いような。でも、年数は確実に経っているよね。さして、取り柄のない俺。 けれど、生んで育ててくれた両親には感謝している。一言では言い尽くせぬ。 此の小樽という街が「ノスタルジー」を醸し出す。古き良き街。このままで。 今度は・・・ 来年の2月だね。「来年の事を言うと鬼が笑う」と申すが、鬼も良い笑顔に。 今から、とても楽しみ。やる事は同じなのだが、「行くだけで満足」である。 夜は「老舗のビアホール」で一献を傾ける。洋食に舌鼓を打つ。それだけで。
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